世界中の言語を母国語にする ネイティブ・セルフラーニング
語学学習の5つの間違った常識
1:語学は毎日
コツコツ勉強しないといけない
残念ながら「少しずつでも毎日」というやり方は、時代遅れの方法です。 ウサギとカメの話でカメが美徳とされたのは、もうひと昔前まで。
語学習得においては、コツコツのカメ方式よりも、「集中→中休み→集中」のウサギ方式のプロセスの方がいいんです。
なぜなら、新しい語学や新しいものという「ショック」を与えるのが重要だから、、。
2:会話に頻出する文法や
単語を勉強すれば、話せるようになる
これもよく言われる勉強法ですが、会話は生き物です。
そもそも「話す」ということは、「読む」とか「書く」というのとまったく別の作業。
日本の外国語学習では、読み、書くことに重点を注ぐ傾向があるからこそ、せっかく外国語を学んでも、話せない人が多いのもこれが原因です。
3:ネイティブの先生と
会話すれば語学習得できる
最も多い間違った常識です。
ネイティブの先生と会話して言語習得できるには、「脳の土台」が必要。
脳の土台が出来上がっていない人が、高いスクール代を支払い、ネイティブの先生と会話したとしても、何も積み重なっていきません。
ネイティブの先生の発音を聞き教えてもらっても、あなたが理想とする状態まであなたの語学力が上がることはないでしょう。
語学習得のための「脳の土台」を作るために何をするか?が大事なんです。
4:たくさんの言葉を同時に
習得しようとすると頭が混乱する
「いくつかの言語を話せる」と聞くと、「実際に喋る時に、よく混乱しないな」と驚く人も多いと思います。
ですが、実は混乱しないのが当たり前で、なんなら、たくさんの言葉を聴いた方が、語学習得は早くなる傾向にあります。
私たちは日本語で会話する時、日本語特有の「音色」を掴んで、その音色に窓口を絞って話しています。
同じようにロシア語にしても、ポルトガル語にしても、それぞれ特有の「音色」を持っています。その「音色」の特徴をしっかりつかんでしまうことが、最優先課題です。
5:海外留学で現地の人と
交流すれば、話せるようになる
外国に1年くらい留学して、手っ取り早くその国の言葉に通じようなんてものは、大それた幻想です。
海外留学で外国語を習得できるようになるためには、留学期間内で脳の土台を作り上げるか、もともと日本で脳の土台が構築されている必要があります。
留学中に脳の土台ができるかどうかは、留学先の仲間や先生との関係性、取り扱うテーマや環境などにも影響されるので、運次第といったところです。
決して安くない費用をかけるので、運任せに海外留学するのはあまりお勧めしません。
これ…よくある語学習得法の
間違った常識です
そもそも…
あなたは日本語を話すために
勉強をしましたか?
これに関しては日本語を母国語とする方なら、
全員の答えはNoだと思います。
実は言語を習得する時には、
勉強をする前に“あること”を徹底的に繰り返し、
脳に土台をつくる必要があるんです。
脳に言語習得の土台をつくるためには、
あなたが子どもの時に無意識に行っていた
プロセスにヒントがあります。
そして…
そんな子どもの言語習得プロセスを
利用した言語習得法こそが、、
子どもの言語習得プロセスから生まれた、勉強をしない第3の言語習得メソッド ネイティブ・セルフラーニング
ネイティブ・セルフラーニングなら、、
こんなふうに世界中の言語を
話せるようになります
イギリス英語
ドイツ語
フランス語
スペイン語
イタリア語
ブラジルポルトガル語
ロシア語
ポーランド語
チェコ語
オランダ語
スウェーデン語
フィンランド語
アメリカ英語
韓国語
中国語
ネイティブ・セルフラーニングを
実践した方たちの声
英語以外の他の言語も母国語のようにはっきり聞こえるようになりました。
最初は「とりあえず英語のリスニングはできるから、英語はいいとして、他の言語で成果が上がったらいいな」と思って、始めました。ですが、ネイティブセルフラーニングを実践したところ、音の捉え方、感じ方が180°変わりました。英語は聴き取れていると思っていましたが、もう英語からしてもう聞こえ方のレベルが違います。今まで自分は何を聴いていたんだろうというくらい。他の言語も母国語のようにはっきりと聞こえるようになりました。どんな言語とも距離が近くなった感じがして本当に驚いています。
東京都在住 K.M様
字幕翻訳家・バイオリニスト
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
多言語学習が面白くなる、普通の語学教室では絶対に学べない内容です。
英語しか学習経験がなかったので、最初は多言語が習得できるのか不安な気持ちもありましたが、先生が例えばドイツ語、フランス語、スペイン語の単語・表現が英語の単語・表現とどのように対応しているのかを説明してくださるので、複数の言語の知識が頭の中で有機的に繋がり、多言語学習の面白さが分かってきました。普通の語学教室では、このような解説は絶対にしてもらえません。また、最近は中国語がマイブームで、中国語の音声を聴くのが楽しいです。
神奈川県在住 M.Y
会社員
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
英語のナレーションが以前より聴き取れるようになりました。
ネイティブ・セルフラーニングで効果を実感できたのは、複数の未修言語を含めて沢山の言語に触れたことが要因かなと思います。魔法の音声のほか、映画のプロットを結構聴いていました。結果、たとえ意味がわからなかったとしても、音として言語ごとの違いを耳が認識できるように促進された感じです。例えば特段英語のトレーニングはしていませんが、先日英語のナレーションが入ったYouTube動画を聴いたところ、あら、以前より聴き取れる部分が増えたと実感しました。
東京都在住 S.Y様
法律事務所事務員
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
「こういう学び方をしたかった!」と気付かされました。
これまで学校や独学での学びでは、テキストを使って文法から学ぶ堅苦しいやり方ばかりでしたが、こういうやり方が自分はしたかったんだ!と改めて気付かされました。 赤ちゃんが自然に言語を習得するプロセスで入り、後から教材で学ぶ方が頭に入りやすいと感じました。 欲張りな私は英語の他にもいろんな国の言葉を学習中ですが、それぞれの国の言語には特徴的な音域や抑揚があるのでそれらの違いを感じながら学べています。
静岡県在住 Y.F様
獣医
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
外国語を話すための正しい学び方を知ることができました。
以前、英会話のレッスンを受けていたのですが、実際の会話となると言葉がなかなか出てきませんでした。上手く話せないのは今までの学び方が間違っていて、きちんとした方法を実践すれば話せるようになるのではと思い、中村先生のレッスンを受けてみました。外国語を話すためには「外国語の神経回路づくりが必要」という、今までの学び方とはまったく違う方法でした。とてもシンプルで年齢問わず楽しく実践できる内容だと思います。これからも外国語の神経回路づくりを実践して、自分の中の変化を楽しみたいです。
岐阜県在住 M.N様
会社員
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
大きな自信に繋がりました
「一つでも多くの言語を知って外国人とコミュニケーションをとりたい」と想いながら、これまで様々な言語に挑戦してきました。ゆっくり考えながら話せば一応通じるレベルで話せましたが、相手の言っていることを正確に聞き取れないため理想にしていたコミュニケーションが取れませんでした。『体感語学の中村屋』では、言語習得の基本である「正しく聴く」ことの重要性と、その実践方法を学ぶことが出来ました。正しく聴くことができると同時に外国語を発する自身の声が変化していくことに気づき、大きな自信に繋がりました。
福岡県在住 Jun.H様
会社員
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません
こんな方におすすめです!
- よく行く海外出張先や取引先で円滑にやり取りができるようになりたい
- 旅行先で現地の人と盛り上がれるくらい話せるようになりたい
- これまで色んな教材やスクールで学んだけど、イマイチだった
- 海外パートナーとのコミュニケーションにすれ違いが起こる
- とにかく語学が好きで、色んな言語を話せるようになりたい
このような方のために現在、
ネイティブ・セルフラーニング
のメソッドを
無料公開しています
こちらからお受け取りください
子どもの言語習得プロセスから生まれた、勉強をしない第3の言語習得メソッド ネイティブ・セルフラーニング
講師プロフィール
日本マルチリンガル育成協会
代表理事 中村 卓雄
20代半ば頃から様々な言語に触れて、勉強するも思うように身につかず、思うように話せない経験を繰り返す。
しかしある時、約4万時間に及ぶリスニングと、約2万時間に及ぶ音読を実践する中で、語学習得のヒントは子どもの言語習得過程にあると気づく。
その後、自身で試行錯誤を繰り返し、ネイティブ・セルフラーニングを開発。現在は「おとなのためのマルチリンガル講座」の講師として活動し、多言語を学びたい数多くの人たちに自身のメソッドを教えている。
ナビゲーター
株式会社KoeL
代表取締役 宮邉 龍馬
理学療法士として10年以上医療の世界に従事していたが、家族のために時間をもっと作りたいとセールスコピーライターという職業を知り、33歳の時にビジネスの世界へ飛び込む。
しかし単発でランディングページやメルマガの受注を受けるだけでは、本当の意味で、クライアントに貢献できないことに気づき、ビジネスの全体を見て結果に繋げるセールスプロモーターとして活動を開始。
現在は地域復興プロジェクトから医療・介護業界の採用支援など様々な企業のプロモーションに関わる株式会社KoeLの代表を務める。